誕生日プレゼントなどのフラワーギフトならイイハナ・ドットコム

 クリスマスギフト特集

内祝い お礼

内祝いフラワーギフト

内祝い お礼

相手から何かをしていただいた時、何かをいただいた時、すぐに上手にお礼の気持ちを表す。
やってみれば簡単なのに、とびきりの思いやりの心が広がります。

内祝い特集

内祝い お礼

いただきものをした時、それが素敵な物であればあるほど最初はとても嬉しく思いますよね。中身を開けて確かめたら、まずはお礼状、またはお礼の連絡を忘れずに。形式は相手との関係によって変わります。時期は3日以内くらいに早急に。くださった方も無事に届いたか、喜んでくれたかをとても気にされているものです。「いただいて嬉しかった。」の言葉が贈り主にとって一番の喜びになるのです。

さて、お礼の連絡ができたら、次はお返しについて考えましょう。ものによって違いますが、お返しはだいたい10日~1ヶ月の間にするのが一般的です。出産祝い、結婚祝いなど、お返しや内祝いの金額や品物、しきたりなどはそれぞれだいたい決まっています。地方に寄っても多少違いがありますので、ギフトショップの方に聞くなどして間違いの無いように贈りましょう。内祝いやお返しの相場はだいたい三分の一から半分くらい。参考にして選んでみてください。

内祝いとお返しを同じだと思っている方もいらっしゃると思いますが、内祝いはお礼とは違い、お祝い事を分けてさしあげるという意味合いのある物ですので、お祝い事の本人(出産祝いなら子どもの名前)宛で贈るようにしましょう。内祝いとお返しが別と言っても、両方贈る必要はありません。

また、入学祝いや快気祝いなど、お返しのいらないお祝い事もあります。そういうものは感謝の気持ちを必ず伝え、できればいただいた物を使っている様子などを後にお伝えできれば、それは気持ちの伝わる最高のお礼です。もし反対の立場になった時は、いただいた内容を覚えておいて、忘れずにお祝いをして差し上げる心配りも大切です。

また、いただきものに対するお礼とは別に、日々お世話になった方への感謝の気持ちをお贈りするギフトもあります。お中元、お歳暮なども今は既にそういう贈り物となっていますし、基本的にお返しは不要です。

バレンタインデーなども今となってはちょっとした感謝ギフトにかわりつつあります。 これについてはホワイトデーに同額くらいのお返しをしておくと良いみたいです。

また、そのようなイベントごととは関係なく、日々お世話になっている方にお礼に贈るプチギフト。例えば小さなお菓子やタオルなどの小物などの贈り合いの需要も今は高まっています。相手の方の心配りや労力に対してのお礼ギフト。職場に買って帰る旅行のお土産などもそれにあたりますね。

贈り物をする、お礼をする。その気持ちのキャッチボールがスムーズにいくと、素敵な人間関係がもっと広がりますよ。

人気ランキング

バイヤーおすすめ Pick upアイテム

前へ

次へ

各種内祝いに関するお役立ちコラム

内祝いのプレゼントに関するお役立ちコラム

内祝いフラワーギフト

内祝いフラワーギフト

PAGE TOP