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敬老の日特集

敬老の日のアンケート

敬老の日ギフト・プレゼント特集2016

敬老の日 アンケートのイメージ画像

イイハナ・ドットコ の『敬老の日のアンケート』ではプレゼントについてアンケートを実施。
敬老の日の贈り物に、何をプレゼントしようかな…?と迷った方、必見です!

イハナ・ドットコ (株式会社千趣会イイハナ)調べ
アンケート実施日:2013年7月
有効回答人数:518名
対象者:20代~50代のイイハナ・ドットコ 会員(男性1:女性9)

敬老の日プレゼント・ギフト特集2016

敬老の日にプレゼントを贈ったことがありますか?

毎年贈っている方は38.6%ですが、時々贈るをいれると70%以上の方がプレゼントを贈っています。母の日ほどではなくても、おじいちゃん・おばちゃんに感謝の気持ちを伝えることは普通に行われていることのようです。
「敬老の日」は1年に一度、「いつまでも元気でね」の思いを伝える日。この日を忘れずに感謝の気持ちを伝えたいですね。

敬老の日にプレゼントを贈ったことがありますか?

敬老の日は誰にプレゼントしますか?

おじいちゃん・おばあちゃんに贈る方が44%(義理も含む)、両親(義理も含む)に贈っているのは約48.9%となりました。年代訳で見ると、30代の方が両親に送っているのが17%に対して、40代の方 と51%と年代によって両親に贈っている比率が大きく異なっていました。

敬老の日は誰にプレゼントしますか?

両親には何歳くらいから敬老の日のプレゼントを贈ろうと思いますか?

年代訳で見ると、前述の30代の方が両親に送っているのが17%に対して、40代の方 と51%と年代によって両親に贈っている比率が大きく異なっていますが、特に贈り始めるタイミングとしては、自分に子供ができたタイミングが特に多いようでした。
また、子供の名前で贈る方は約22%となりました。
お子様の年代を聞いたところ、保育園・幼稚園児・小学生以外に、すでに中学生や高 生以上でもお子様の名前まで贈ってらっしゃる方がかなりいました。
理由としてはおじいちゃん・おばあちゃんが孫(ひ孫)の名前で届いた方が喜ぶとの意見が多く見られました。何歳になっても、お孫さんの名前で届くとおじいちゃん・おばあちゃんはうれしいようですね。

イイハナでは贈り主名と請求主名を変えてお届けすることが可能です。今年の敬老の日はお子さんのお名前でプレゼントしてみてはいかがでしょうか?

両親には何歳くらいから敬老の日のプレゼントを贈ろうと思いますか?

敬老の日のご予算感はいくらくらいですか?

敬老の日は、祖父母以外にご両親やお世話になった方に贈るなど、複数の場所に贈る予定の方が58%いました。
そのため、一人あたりの予算額は母の日や父の日よりもワンランク低くなる傾向があるようです。

敬老の日のご予算感はいくらくらいですか?

今年の敬老の日に贈りたいプレゼント、サービスはなんですか?

イイハナ・ドットコ でのアンケートだからでしょうか、花がダントツの人気です。それ以外ではお菓子・食品が人気です。
その中でもおじいちゃん・おばあちゃん好みの和菓子が人気のようで、旬の果物や老舗ブランドの季節の和菓子を指定で贈っている方も多くみられました。その他に入ってくるアイテムはインテリア関連、商品券(ギフト券)、美容・健康関連が各1~2%ほどいるようです。
また、アンケートと回答者のコメントでは、好みの偏る物よりも、もらっても困らない万人受けするギフトや食べ物などの消えもの系のギフトが前提となっているようです。
イイハナではアンケート上位のギフトをたくさんご用意しています。

今年の敬老の日に贈りたいプレゼント、サービスはなんですか?

敬老の日の思い出のエピソード教えて下さい。

お花とセットのカステラを差し上げた時、とても美味しそうに食べてくれて、笑顔が 敵 った事。

ギフトBOXを開けて、美しいアレンジのお花が出て来た時の驚きの嬉しい表情が忘れられません。また、一緒に旅行に行った思い出は、今でも語りぐさになっています。とても嬉しかったの と思います。

フラワーアレンジメントを送ったとき、玄関先に飾って、訪れた人に「娘にもらった」とうれしそうにいっていたのが印象に残ってます。

多年草の鉢植えを送るとその花が咲き終わると庭に植え、毎年時期が来て咲いてくれるのを楽しみにしている。って言われて嬉しいです。

敬老の日のイメージ画像

敬老の日には必ず届くことを知っている父が、朝からずっと宅配便を待っていると聞いて、とてもいとおしくなりました。

子供が小さかった時は孫からの手紙を添えて送った。母は捨てられずにとってあるらしい。

子供のいない親戚で、普段から家の子供に良くしてくれる方がいるので、毎年子供の名前で送っていますがとても喜んで、毎回ご夫婦でお電話を下さいます。義理の母は、贈った花を玄関に飾りお友達に自慢しています。

祖父母が健在の頃遊びに行ってよく遊んでもらった思いでがあります。明治、大正生れでいろんな知恵も教えてもらった事がありました。

孫で送るのが私だけなのでお婆ちゃんが少しボケてきても私の名前 けはま 憶えてくれている。

直接渡しに行けない祖父母へは、贈り物をすることで電話が来たり、手紙を書いたり、いい交流が続けられています。

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敬老の日のプレゼントに関するお役立ちコラ

敬老の日ギフト・プレゼント特集2016

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